【ヤクルト】山田哲人、小川泰弘、石山泰稚と残留交渉へ「絶対に必要」

2020年10月18日 12:30

[なんJ 野球をまとめてみたよ - 東京ヤクルトスワローズ]

抜粋

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1: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 21:49:32.19 ID:xnlfSRf5d
ヤクルトが近日中に現有戦力の残留交渉を本格化することが14日、分かった。
今季中に山田哲人内野手(28)、小川泰弘投手(30)、石山泰稚投手(32)らが国内フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。
来季の戦力構想に大きく影響を与えるだけに、球団幹部は「時間がない。シーズン中からどんどんやっていく」と明かした。

 何としても流出は避けなければいけない。打線の核、チームの勝ち頭とクローザー。
球団が「絶対に必要」と語る主力中の主力だけに、もはや引き留めが最大の補強ともいえる。
別の球団幹部は「もう話は始めている」と、非公式ながら交渉をスタートしていると説明。
今後は条件面などについて話を詰めていく。

 仮に権利を行使した場合、争奪戦に発展する可能性は小さくない。
選手の希望にもよるが、球団はそれぞれ3~5年の大型契約を提示する見通し。
最大限の誠意を尽くし、慰留に努める。

https://news.yahoo.co.jp/articles/421b60c59353d1c32fe06ff04ecb616377a0bc49

引用元: ・【ヤクルト】山田哲人、小川泰弘、石山泰稚と残留交渉へ「絶対に必要」

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